JIN(仁)は活躍!JIJI(爺店長)は?

金・PT 買取価格 4月18日(月)インゴッド

K24 1kg¥404万円  PT1000 1kg¥483万円

*重量・銘柄・状態などで単価はかわります。

喜平ネックレス・ブレス

K18 1g¥2420円  PT850 1g¥3270円

*その他商品はお電話で問い合わせください。

IMG_0566-thumbnail2

JIN(大沢たかお)は、大活躍!

かたや JIJI(爺店長)は?

なにやら思いついたように・・・

「まずわっと!軍資金を調達!」

質屋さんを捜しあてて、手持ち品を現金に交換します。

デジカメを10両(現在貨幣で100万円) 携帯電話も10両 です。

江戸末期では、このぐらい値打ちはありそうです!

(バッテリー残量の問題があるから早めに処分です!)

次は、粗品100円ライター 1個2両×6個=12両(120万円)

(当時では100円ライターもビックリです!)

そしてカバンの中身いろいろ取りだし 8両調達します。

合計40両(約400万円)を手にします。

全て小銭でいただきます!(これみそです!)

なにを始めるかって?

両替商です!

当時1両(10万円)では、買い物に不便であまり使われてなかったようです。

現代でも 10万円金貨で、買い物はやりにくいですもんね!

たこ焼き 1個400円で、「はい!10万円でお釣りちょうだい!」

こんなようなもんです!

そこで、1両を細かく両替する必要があります。

それが両替商です。

なんと江戸の両替商は、手数料 3割ほども取ってたみたいです。

「格安!両替しま~す! べすと両替商で~す!」

格安が効いて、あっという間に、400両が500両に変わります。

「儲かった!儲かった!」    井上店長

しかし・・・

つかの間・・・1両小判500枚でもう小銭がありません!

これで両替商は、出来ません!

たっぱり 大沢たかおのようには、いかんなぁ~!

当時の両替商は、どうやって小銭交換やってたんだろう~?

調べ時ます!

(やっぱり現代での商売が良いか? 井上店長でした。)

コメントを残す